ワールドビジネス研究会
会員コラム
分科会
  • 17-11-17 eco分科会 
    eco分科会を立ち上げました
    eco分科会では、環境問題に関する体系的な知識をもった中小企業診断士になるための活動を行います。環境問題に対する知識の学習と、国内・国外の環境に関する情報を収集・分析を行います。
  • 17-11-02 中小企業海外展開支援講座(仮称)F/S分科会 
    中小企業海外展開支援講座(仮称)F/S分科会を立ち上げました
    「中小企業の海外展開支援業務の知識体系」をベースにした1年程度の連続講座(いわゆるマスターコース、プロコン塾のジャンル)を開設することについてのF/Sを行う分科会を立ち上げました。
資料アーカイブ
  • 2017年10月 定例会資料

    2017年10月定例会にて講演された、一般財団法人海外産業人材育成協会(AOTS)理事長 桒山 信也氏の「人材育成協力と企業の国際展開」に関する資料を、資料アーカイブページにアップしました。
    詳細はこちらの資料を参照してください。

         2017年10月 定例会資料

  • 2017年9月 定例会資料

    2017年9月定例会にて講演された、日本ブラジル中央協会、元ニチレイブラジル監査役の岸和田仁氏の「南米最大の熱帯灌漑農業フロンティア (ブラジル農業パワーの一事例) & ブラジル流『人種デモクラシー』再考」に関する資料を、資料アーカイブページにアップしました。
    詳細はこちらの資料を参照してください。

         2017年9月 定例会資料

     

  • 企業財務コンサルの視点 「為替感応度コントロールによるリスクヘッジ戦略の重要性」について

    今回は、「J-MONEY2017年夏号」に掲載された、WBS会員岩崎建治氏の寄稿文を、同誌の了承に基づき、御紹介致します。岩橋氏は長らく国際金融業務に従事され、2012年の独立以来、主に上場企業向けの金融コンサルティングで御活躍されています。最近は特に、客先での為替リスクコントロールへの関心が高く、為替手数料削減とのセットでコンサルティング依頼が増加しているそうです。本テーマはシリーズで寄稿される模様であり、初回は為替リスクヘッジの現況につき、御紹介されています。

    為替感応度コントロールによるリスクヘッジ戦略の重要性

    pdf-pass